恋人に逢いにゆく嬉しさ

恋人に逢いにゆく嬉しさは、勉強をやめるときの子供の嬉しさと同じだが、
別れるときの悲しさは、仕方なく学校へとぼとぼと行く子供の悲しさと同じだ。

    (シェイクスピア)


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↑共感できたらクリックを。ちなみに私は……私にはちと難しい問題ですな。つまりその、実際に経験しなければ、うん、なかなか……クソっ!
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コメント

No title

父の迷言

好きな人に告白する時のドキドキは宝箱を開けるドキドキに似ているが、時としてその宝箱にゴミが入っている場合もあるのである。がしかし、このゴミ、よくよく考えれば自分自身が入れおり、そんなん忘れてドキドキしながら開けいるのである。
(ド平凡人、父)

以上父の若かりし頃の体験談でした。
ちっくしょーーーー!

追伸
初コメントがこんなんですみません。次書く時はまともなコメントするよう心がけますのでよろしくお願い致します。

Re: No title

ウルトラライトSの父 さん、コメントありがとうございます。
いやいや、素晴らしい言葉ですよ!恋は盲目、は真理ですね。恐ろしい真理です。私は宝箱を開けたことはありません。ただ遠くから眺めていただけです。するとそのうち違う男がその宝箱に近づき、いとも簡単に開けてその宝物を手に入れてしまうのです。私も勇気を出してその宝箱に近づいても、向こうは近づいた分だけ離れていくというのに!男も何か月もするとその宝を捨ててしまいます。するとまた別の男が、これをまっていましたとばかりに近づき自分のものにするんです。私はその競争に参加すらできないのですね。一生、観客席から見物するしかないのです。
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プロフィール

アンディ

Author:アンディ
酒を飲むと、やっとものが言えるようになる重度のコミュ障。生きづらいです。夜に酔っ払いながら書いているので、内容や文体が支離滅裂になることがあります。

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